😇 予約制の精進料理もすでに数か月後までいっぱいだとか。 この四月に旅立ったとのこと。 また年末までにお参りしたいと思います。
1あの大きな銀杏の木の下です。
・後藤密榮さんの紹介記事 桜井市広報誌(後半です) ご住職が音羽山観音寺にやってくるきっかけが語られています。
今までとはまるで逆で「静かな尼寺の台所」になってしまうわけです。
放送日時 番組は毎月最終週の日曜日18:00よりEテレで放送されています。
それが3〜4年続いたのですから、もうそろそろ撮り尽くしたというのはあったのではないでしょうか。
反比例のごとく・・・。
💙 そこで作られる料理がどれも興味深い。 Contents• もちろんお寺としての本業もあります。 NHKにはこれを機に、音羽山観音寺の他にも、全国の小さなお寺や神社の暮らしを紹介する番組をリクエストしたいと思います。
こんな山の中へこんな可愛い尼さんが思うてね」 Aさん「(最初は心配だったけど)ほんでも徐々に慣れていただいて、(寺が)綺麗になってね、段々。 東塔の上に有る水煙が新たに1300年ぶりに作成され昨年、旧と新たな水煙が展示され、美術の教科書に天女が横笛を吹いている水煙を見学に行きました。
そして「 まっちゃん」。
なんというショックでしょうか。
🚀 住職さんと観音寺 今回は、住職さんがその雛あられなどを持って、山の麓でご年配の檀家さんたちにお花の教室を開いていました。 5月に平城京跡でアフタヌーンティーを行う予定でしたが、コロナウィルスで中止となりましたが、11月23日に行う事に決まったとご住職が仰っていました、潤子さんも参加されるようです。
だから、いつまでもつか?里の皆さんは半信半疑で心配していたそう。 しかし、私たちは、同じことでも今年のそれが見たいので、構わないのに(笑)。
料理をしながらケラケラ~。
お寺は、男の人でも「ここにひとりでいるのはかなわん」と言うほどだった。
💕 可愛いワンコの写真…と思ったらタロウちゃんでした。 観音寺では、昨年末に信者の方々から頂いたたくさんの鏡餅がありまして、それを再利用というか、そういうことをして「ねこ餅」を作っていました。
9作るときには鏡餅にお湯を加えて柔らか戻しているのでしょうか。 先週の日曜日、NHKのEテレで「やまと尼寺精進日記」の再放送を見ました。
私の檀家のお寺での彼岸の法要も今年は中止になりました。
アイピロー まっちゃんの、最近のインスタでアイピローの投稿がありました。
🤘 本当に幸せそうですね。 そして、ご住職が新しい音羽山観音寺を作られることを楽しみにしています。
ご本人たちに何かを求める訳ではありませんが、音羽山観音寺からお二人がいなくなって、番組のあの世界がもうそこには無い…と思うと、とても寂しい。
みんなの暮らしは続く~。
しかしどう考えてもいまの観音寺の方々の様子は、スローライフと呼ぶにはちょっと忙しすぎるのかもしれないと感じていました。
私の高校時代に通ってた駅が薬師寺の前に有り毎日、クラブ活動の運動場から東塔を眺めていました。 NHK番組表の使い方については[]をご覧ください。
とはいってもみぞれに近い雪ですが。
変わったものです。
そういえば、あられを作っているときに、密榮さんが「まっちゃん」にまっちゃんが「嫁入り前」だと言っていましたね。
尼寺の3人はノーメイクで作務衣、おまけに2人は剃髪ですからねえ。
見覚えのあるまっちゃんのイラストで、観音寺の日常がほのぼのと描かれています。
私が観ていないか覚えていないか。
むしろ番組放映中から、こういう放送内容を補完するブログ記事があってもよかったと思うはど。
おわりに ということで、『やまと尼寺精進日記』が最終回を迎えたことと、2020年4月からの放送はどうなるのかについて書いた記事でした。