その中から「アダマシア」カード1枚を選んで手札に加える事ができる。
合計レベルも一緒 3体の共通効果として、自身と同属性のモンスターが墓地に存在する場合に発動できる効果を持っています。
めくる枚数は多くなると思うので外す事は中々無いハズ。
🌏 『新環境でどのデッキを組めばいいかわからない!』 『とりあえず強いデッキを組みたい!』 『新環境でどのデッキを意識したらいいか知りたい!』 そんな人に参考にしてもらえたらうれしいです! では、さっそくランキングに行きましょう! 第5位 ! 第5位は最近注目を浴びている【電脳堺】です! 【電脳堺】は非常に展開力に長けたテーマであり、共通効果である『場の【電脳堺】カードを対象として発動、デッキから対象としたカードと種類の異なる種類の【電脳堺】を墓地に送ってこのカードを手札から特殊召喚、その後~する』という効果を連打することで墓地にどんどんキーパーツを落としつつ場にモンスターを並べていきます。 手札に 「魔救の分析者」+「魔救の追求者」 or「魔救の探索者」の 2枚がある場合に出来るコンボです。 そのカードを除外する。
16その中から岩石族モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。 どれか1種でも引くことができるとガチャガチャを開始することができ、成功するとハリファイバーまで動かすことができます。
上で紹介した 《魔救の奇跡-レオナイト》の蘇生先同様、こちらもレベル制限がない効果です。
「アダマシア・ラピュタイト」によるデッキトップ操作を使えば驚異の 5回攻撃も可能にできます。
☺ 2 :自分の墓地に水属性モンスターが存在し、 相手が魔法・罠カードの効果を発動した時に発動できる。 基本的にチューナー+非チューナーと並べた時に発動すると7枚めくってレベル7以下を手札に加える、発動後に岩石族のみの特殊召喚縛りがつくので要注意ですな。
5アクセスコード・トーカー 展開途中で水、光、闇のリンクモンスターが墓地に落ちることが多いため採用しています。
その中の岩石族モンスターの数まで相手フィールドのカードを選んで 持ち主の手札に戻す事ができる。
効果使用後のドラグーンを戻したり出来るのは優秀ですね。
最近はかなり強化されていてとても面白いです、昔の優秀なカードのブロック・ドラゴンやギガンテス新たなテーマのアダマシアと化石、今回その2テーマを繋ぐゼノギタム、これからも強化されると思うと非常に楽しみですね。 自分フィールド上に『アダマシア』シンクロモンスターが入ればモンスター効果の発動を無効にできるカウンター罠。
初のを輩出し、を主戦力とするこのの登場は非常に革新的であると言える。
レベル4岩石+魔救の追求者でヴァレルロード・S・ドラゴン4体素材の召命の神弓ーアポロウーサぐらいの盤面までは作ることが可能です。
😄 フィールド魔法が大事な岩石族という共通点から 「トラミッド」テーマと複合させるのも有りだと思います。 《コズミック・ブレイザー・ドラゴン》も意外と簡単に出せてしまいます。 (その中の特定カードを参照する固有効果)。
12アダマシア・ラピュタイト フィールド魔法 1 :自分フィールドの岩石族モンスターの攻撃力・守備力は500アップする。 残りのカードは好きな順番でデッキの一番下に戻す。
後攻で起点に出来るカードです。
自分はデッキから1枚ドローする。
めくったカードは好きな順番でデッキの一番下に戻す。
その中からチューナー以外のレベル4以下の岩石族モンスター1体を選んで特殊召喚できる。
皆さんも興味があるデッキがあれば参考にして作ってみてくださいね。
♻ 霊使いストラクが発売され約二週間ほど経ちました、その間に公開した動画・デッキを今回はまとめて紹介していきたいと思います。 ここまでいけば相手はなかなか突破することが出来ません。
16。
【アダマシア】は回り始めると様々な展開が可能です。
このデッキには 《召喚師アレイスター》は無いものの 《ゲール・ドグラ》と言う元祖【教導】のようなパワーカードがあります。
👣 このターンこのカードはめくった中のチューナーの数まで攻撃できる。 《岩石の伴兵》を蘇生させて《星杯の巫女イヴ》をシンクロ召喚。 1.テーマ内シンクロ「魔救の奇跡 アダマシア・ライズ 」! テーマ内の3体は、共称として 「魔救の奇跡 アダマシア・ライズ 」という名前を持っています。
単純にステータスアップできるというのもなかなか侮れず、もともと攻撃力の高い「コアキメイル」がATK2400となり、《フォッシル・ダイナ・パキケファロ》がATK1900となります。 岩石族のテーマは中々珍しく、シンクロテーマということで他には存在しないテーマで個人的に期待できるテーマかと思います。
その発動を無効にし破壊する。
武力の軍奏からシンクロ召喚をすることでチューナー扱いになるため怒気土器が盤面にいる場合は星6シンクロに、星4が盤面にいる場合は御影志士につなげることができます。
😀 《魔救の奇石ーラプタイト》2• 《召喚師アレイスター》召喚から 《転生炎獣アルミラージ》 《セキュア・ガードナー》へと繋げ、墓地にEXモンスターを送りつつ融合召喚、その後に【教導】ギミックへと繋げられるため絶妙に噛み合いの強いデッキなのです。 別途墓地に準備する必要こそ出てしまいますが、相手ターンに蘇生する選択肢として、 岩石族デッキではお馴染みの コアキメイルはおすすめです。 「岩投げアタック」 「アダマシア」シンクロモンスターの 2つ目の効果は自身と同じ属性のモンスターが墓地に存在する場合にしか使えないため、展開したモンスターの都合でシンクロモンスターと同じ属性のモンスターを墓地に落とせなかった場合に 「岩投げアタック」で対応する属性の 「アダマシア」モンスターを墓地に送れます。
3新マスタールールも相まっていろんな意味でヤバそう。 デッキから「アダマシア」カードを5枚まで選び、好きな順番でデッキの一番上に置く。
このカードを手札から特殊召喚する。
このカードを手札からする。